腸からの吸収力が、最も良いといわれるリキッド(液体)タイプの乳酸菌生産物質です。








●25才 女性
「このままでは・・」と医者から言われ、、

●40代 女性
学生からのひどい冷えが・・
●20代 女性
ポッコリお腹が、、
●30代 男性
凄さを実感!


<地球の素顔>を
伝えるアメリカの
情報誌






















ウンチが気持ち良く出る出る! 下剤・下痢止めにもサヨナラ!

「便秘で3〜4日くらいお通じがないの」「薬なしではウンチが出ない、、」と軽く流している
女性が多いのですが、便秘の怖さ を知っていますか??

1日2〜3回(食事回数分)のウンチが出ると健康な状態と言えますが、食事の欧米化が
進み、ファーストフードやコンビニが波及し始めたことで、女性の便秘、男性は下痢・軟便の
人が急増しています。

これは、腸内環境が乱れたことが原因で腸の働きが鈍くなり、善玉菌よりも悪玉菌が優勢になるために起こります。

健康な人なら実際の年齢(実年齢)とその人の腸の年齢(腸年齢)はほぼ同じといえますが、
食事の変化に伴い、10代20代の若者でも腸年齢が老人化(ヨボヨボ腸)している人が
目立ってきています。

若い女性で腸内細菌の状態を調べたところ、60代といってもおかしくない人もいたといいます。


肝臓・脳への影響・・・
便秘がちな人は、食物がどんどん腸内にとどまり、悪玉菌が増殖し、有害物質が他の栄養素と一緒に腸壁から吸収され、血液によって肝臓に送られます。
肝臓には有害物資を解毒する働きがありますが、肝機能が低下していると有害物質は解毒されずに体を周っていろいろな障害が起こります。

また、有害物質であるアンモニアが脳に運ばれると、意識がボーッとしたり手先がふるえたり
して、ひどい時には意識を失ったりします。


腸の老化(ヨボヨボ腸)を表す 5つのサイン

肉を毎日のように食べ、野菜(繊維)が少ない。
朝食後に便意がなく、便通があるまで10分以上かかる。 便の色が黒っぽい。
ストレスが強く、ストレスを解消する方法はない。
運動不足で太り気味。 駅の階段を上るのがおっくう。
顔色がさえず、肌に張りがない。


ウンチチェック しましょ?

今の自分のお腹の中がどうなっているのかを知るには・・・?
一番簡単な方法は、毎日のウンチをチェックすることです。

4つのポイント
  理想のウンチ(善玉菌が元気) 便秘気味でダメなウンチ(悪玉菌が強い)
黄褐色 茶褐色・黒褐色
におい あまりにおわない 悪臭
バナナ状 コロコロ・カチカチ便
200〜300g ・・・・・・・

思わず顔をしかめてしまうオナラの悪臭は、腸の中の悪玉菌が増殖して腐敗した毒素
(アンモニア・インドールなど)を発生するために起こります。

現代人はいろいろな添加物が入った加工食品に頼った食生活をしていて、このような食生活を送っている人のほとんどのオナラやウンチは悪臭が強く、これらの臭い成分が体内に吸収されて全身を巡るわけです。 便秘になると、肌が荒れるとか、肩凝り、頭痛、疲労感などを感じる人が多いようです。
また、欧米の研究では、1週間に2回以下しか排便がない人に乳ガンが多いことがわかって
います。


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下痢・軟便

一般的に下痢というと、水分を多く含んだ形のない便のことを言いますが、その程度と原因は様々です。

大腸の水分吸収に問題がある場合や、感染症や食事に関連するもの、暴飲暴食、冷え、
神経性などからで、まず生活習慣の改善(冷たいものや酒・コーヒー・香辛料・脂肪など消化の悪いものは避ける)を心掛けましょう。

また、細菌感染なども考えられるので、腸内を善玉菌優勢にして病原菌の感染を防ぐことも大切です。

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便秘の便は猛毒・・・

国立予防衛生研究会での実験によると、人間の毎日出た便と、4日以上便秘になった便を、
それぞれ蒸留水で溶かして濾過した液をネズミに注射したところ、毎日出た便はほとんど
毒性がなくネズミは健康そのものなのに対し、4日以上の便は、ごく微量の液で即死。

あなたの腸内にはこんな毒素が充満していると、栄養の吸収力は悪く、肌荒れ、吹き出物・アトピーまたは大腸ガン、成人病へと進展していきます。

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さあ、始めよう! 体の真ん中<腸>から大掃除だ!

「お腹の中をキレイにする」ってどういう事? 私たちの腸の中には、100種類・100兆個の腸内細菌がすんでいますが、大きく分けると健康に役立つ善玉菌(乳酸菌・ビフィズス菌など)と健康を害する悪玉菌(大腸菌・ウエルシュ菌など)に分けられます。 生まれたばかりの赤ちゃんは無菌状態ですが、生まれてすぐに看護士さんの手、ベッドや
シーツ、その他の触れるものすべてから細菌をもらいます。
始めの2〜3日は「大腸菌」が入り込みますが、7日目くらいには「ビフィズス菌」が95%以上を
占め、大腸菌がすみづらくなってきます。

そこから腸内細菌は安定して、人それぞれの菌の組み合わせは違いますが、これがすべての人に共通な「一生を共にする巨大な細菌の集団」となるのです。


目指せ! <善玉菌優勢な腸 = イキイキ腸> !!
お腹の中が赤ちゃんのような善玉菌がいっぱいの状態であれば問題ないが、年をとったり便秘が続いたり、強いストレスにさらされると善玉菌がどんどん減り、代わりに悪玉菌が増え始め様々な有害物質を作り始めます。乳酸菌やビフィズス菌を毎日摂って善玉菌を元気に保つことで、悪玉菌の繁殖を抑えイキイキした腸になっていきます。


◆薬なんかに頼っちゃダメ! 自分の力で理想的なウンチを出そう!◆

医薬品などで強制的に排便を促したり止めたりすることは、腸内を削ぎ落としてむりやり
排便させたりして腸壁を傷つけたり、腸内の乳酸菌も一緒に削ぎ落としてしまうので細菌の
バランスを崩すことにもなります。

「 生きた乳酸菌の10万倍のパワー」といわれる<乳酸菌生産物質>を飲み始めるとたいていの人は便の変化でその効果を体感する場合が多いです。

今まで便が硬くて便秘気味だった人が便が柔らかくなり、排便回数が増えたり、、、逆にいつも軟便でお腹がゴロゴロ状態だった人が気持ち良い排便ができるようになったなどと多くの喜びの声が聞かれます。


薬には頼らず、副作用の全くない<乳酸菌生産物質>での
 『自然なお通じ』 が理想的なのです。



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